こんにちは!駅前店です。
9月もいよいよ終盤に入り、朝晩はめっきりと涼しくなって秋の深まりを感じる今日この頃ですね。日中のジメジメとした暑さもようやく落ち着きを見せ、お休みの日にお出かけするのにもぴったりの心地よい気候になってきました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
本日は、そんな過ごしやすくなってきた先日の仕事終わりに、私が映画館へ文字通り「全神経を集中させて」駆け込んできた、最高にエキサイティングな活動報告をお届けします。
映画ファンの皆様、そしてマーベル(MCU)ファンの皆様、大変お待たせいたしました。
2019年に公開され、世界中で社会現象を巻き起こしながら全世界歴代興行収入第2位という金字塔を打ち立てた伝説の超大作が、今、劇場のスクリーンに帰ってきているのをご存知でしょうか。
そう、『アベンジャーズ/エンドゲーム アンコール』の特別再上映です!
なぜ今、この名作が再び劇場で上映されているのか。そこには、世界中のファンを狂喜乱舞させている驚くべき理由と、12月に控えた最新作への「壮大な架け橋」が隠されていたのです。
上映時間3時間の壁を越えて!熱狂的ファンが仕事終わりにモレラ岐阜へ急行した理由
今回の再上映、最大のトピックは「ただの思い出に浸るための上映ではない」という点にあります。
なんと、2026年12月18日に公開が迫る大注目の最新作『アベンジャーズ:ドゥームズデイ』のストーリーに、直接つながる衝撃の新映像が追加されているのです!
とはいえ、皆様もご存知の通り『エンドゲーム』の本編上映時間は3時間を超える超ロングラン作品。2019年のオリジナル公開当時には、私も興奮のあまり劇場へ4〜5回ほど足を運んで一挙手一投足を見届けた作品です。内容を完全に把握していることもあり、最初は「さすがに3時間は長丁場だし、今回はスルーしてもいいかな……」と、少し躊躇していました。
しかし、原点からこれまでのすべてのMCU作品を劇場の巨大スクリーンでリアルタイムで鑑賞し、歴史を追いかけてきた人間として、「新映像を見逃すなんて絶対にできない、それはファンとしてあり得ない!」と内なる情熱が再点火。仕事終わりに車を走らせ、お馴染みのTOHOシネマズモレラ岐阜へと急行しました。
ウォルト・ディズニー公認!進化した最新の「インフィニティ・ビジョン」を初体験
劇場のロビーに到着すると、平日の夜にもかかわらず、どこか独特のピシッとした緊張感と熱気が漂っていました。
実は、今回足を運んだTOHOシネマズモレラ岐阜は、ウォルト・ディズニーが新たに導入した厳しい世界基準の認定制度「インフィニティ・ビジョン」の認定劇場に選ばれていたのです。
映像の鮮明さや音響の立体感が極限まで追求された、まさに最新鋭のシアター環境。シートに腰掛け、照明がゆっくりと落ちていくその瞬間から、これから始まる規格外の映像体験への期待で胸の鼓動がどんどん上がっていくのを感じていました。
気が狂うくらいにはバターフレーバーオイルをかけ散らかした最高のポップコーンと栄養ドリンク(コーラ)
蘇る伝説のシーンと、チャドウィック・ボーズマン氏への尽きない追悼の念
映画が始まり、圧倒的な映像美と大迫力の音響が体に響き渡ります。
当然、本編の内容や名セリフはすべて頭に入っているのですが、数年の時を経て、この進化した最新のシアターでもう一度じっくり鑑賞すると、当時とはまた違った数々の感慨深いポイントが胸を締め付けました。
なかでも、ブラックパンサー/ティ・チャラ役として圧倒的なカリスマ性を放ち、世界中を魅了したチャドウィック・ボーズマンさんの姿がスクリーンに映し出された瞬間は、何とも言えない切ない感情が波のように押し寄せてきました。
映画が公開された翌年の2020年、43歳というあまりにも早すぎる若さで逝去され、全MCUファンが深い悲しみに暮れたのは記憶に新しいところです。終盤のあの伝説のクライマックスシーンで、彼が再び力強く立ち上がり、スクリーンに帰ってきた姿を観たときは、彼の遺した偉大な功績へのリスペクトと恋しさが溢れ、目頭が熱くなってしまいました。
そして、本編が終わり、観客全員が息をのんで待ち構えていた「肝心の新映像」がスタート。
これに関しては、これから観に行かれる皆様への決定的なネタバレになってしまうため、ここでは具体的な内容は一切口にすることができません!
しかし、これだけは断言できます。「本当に、驚きに満ちた驚愕の映像の連続で、わざわざ仕事終わりに時間を割いて観に行った甲斐が間違いなくあった!」ということです。12月の新作へのワクワク感が、何倍にも跳ね上がる見事なシナリオがそこに用意されていました。
メインヴィランはトニースターク!?12月の『ドゥームズデイ』への期待を胸に
今回のアンコール上映を経て、12月の最新作『アベンジャーズ:ドゥームズデイ』への期待はもはや計り知れないレベルに達しています。
何より世界中を騒然とさせている最大の見どころは、映画のメインヴィランであるドクター・ドゥーム役として、これまでのシリーズでアイアンマン/トニー・スタークを10年以上演じ続け、MCUの象徴そのものであったロバート・ダウニー・Jr.がまさかのキャスティングをされているという事実です。
「一体、どんな理由があって彼がこの最凶の敵を演じることになるのか?」
ネット上ではマルチバースの歪みや様々な伏線に関する考察が飛び交っていますが、現時点ではまったくもってどう展開するのか予想がつきません。この完璧なベールに包まれた謎を解き明かすカウントダウンが、今から本当に楽しみです。
12月の本番の公開まであと少し。劇場の最高の環境で、あの感動と新しい未来へのヒントを体感できるこの『アベンジャーズ/エンドゲーム アンコール』、映画ファンなら絶対に損はさせない素晴らしい上映となっています。皆様もぜひ、劇場の大きなスクリーンへ、その衝撃の目撃者になりに足を運んでみてはいかがでしょうか?心からお勧めいたします!
仕事終わりに極上のシネマパワーを補給し、モチベーションもエネルギーも限界突破した駅前店スタッフ。今週も皆様の快適な暮らしをサポートするため、全力で日々の業務に励んでまいります!皆様のご来店を、心よりお待ちしております!
入場特典でオリジナルポスターがもらえました!保管に困るやつー!
☆月極駐車場検索システムはご存知ですか?☆
美濃善不動産では、岐阜市内を中心として
月極駐車場を数多く取り扱っております
月極駐車場をお探しになる場合、
希望地周辺を車やご自身の足で探し回るのは
大変ですよね・・・
なんと、美濃善不動産のホームページでは
月極駐車場を探すことも出来るんです!
地図上で月極駐車場をお探し頂くことの出来る
便利な地図検索システムもございますので
ぜひご活用下さい!
空庫状況の変動が激しい地域もございます
気になる駐車場が見つかった方はお早めにお問い合わせ下さい!
【詳細はこちら】
不動産に関するご相談はぜひ美濃善不動産へ!
【岐阜市内に5店舗】
最寄りのお店へお気軽にご相談下さい
☆店舗情報☆
美濃善不動産株式会社 駅前店
〒500-8833
岐阜市神田町8丁目17番地
☆アクセス☆
名鉄岐阜駅より北へ約200m
国道157号線(神田町通り)沿いにお店がございます
店舗最寄りに提携コインパーキングがございますので
お車でのご来店も大歓迎です!
☆担当エリア☆
岐阜市内中心部、岐阜駅周辺
(長良川以南~国道21号線以北)
主な学校区
岐阜小学校、明郷小学校、徹明さくら小学校、
白山小学校、梅林小学校、華陽小学校、
加納小学校、加納西小学校など